Stripe MCP
公式Stripe
決済・顧客・請求データをAIから操作
6.9kGitHub Star一部有料
このMCPでできること
Stripeの決済・顧客・請求情報をAIから参照・操作できるMCPです。「今月の売上は?」「この顧客の請求履歴を見せて」といった問い合わせや、ドキュメント検索に使えます。
- 顧客・支払い・請求書の参照
- 売上やサブスクリプションの状況確認
- Stripeドキュメントの検索
接続に必要なもの
- Stripeアカウント
- リモートはOAuth、ローカルはシークレットAPIキー
必要な環境変数(APIキーなど)
| 変数名 | 説明 | 必須 |
|---|---|---|
STRIPE_SECRET_KEY | Stripeのシークレットキー(ローカル実行時) | 必須 |
接続方法(ChatGPT / Claude / その他のLLM)
お使いのLLMに合わせて、以下の手順で接続できます。
ChatGPT はリモート(URL)接続のMCPに対応しています。
ChatGPT コネクタで追加
- 1
ChatGPTの「設定 → コネクタ(Connectors)」を開き、必要に応じて「開発者モード」を有効にします。
- 2
「追加する」を選び、次のサーバーURLを貼り付けます。
bashhttps://mcp.stripe.com - 3
認証:画面の指示に従ってブラウザでログイン(OAuth)します。
- 4
使用するツールを選んで有効化すれば完了です。
コネクタ機能は ChatGPT の Plus / Pro / Business / Enterprise で利用できます(書き込み操作は主に Business / Enterprise)。